大理石調花瓶作成キット
大理石調花瓶作成キット
「大理石調花瓶作成キット」が、あなたの日常に、彩りと創造の喜びをお届けします。
3つの魅力
📷 POINT 1 画像
(マーブル模様のアップ)
POINT 1
偶然が生み出す、
二つとないマーブル模様。
顔料と生地が混ざり合う瞬間の、予測できない美しさ。完成品は、あなただけのオリジナルアート作品です。
📷 POINT 2 画像
(キット内容物の写真)
POINT 2
必要なものはすべてセットに。
届いたその日から楽しめる。
石膏から顔料、型、混ぜる道具まで。面倒な準備は一切不要。思い立った瞬間に、クリエイティブな時間を過ごせます。
📷 POINT 3 画像
(簡単に作っている様子)
POINT 3
初心者でも、お子様でも。
驚くほど簡単な3ステップ。
混ぜて、流し込み、固まるのを待つだけ。誰でも美しい一輪挿しを作れるように設計されています。
推薦の声
📷 推薦者の写真
繁昌 孝二(はんじょう こうじ)
漆芸家・大学講師
受賞歴:日本新工芸展内閣総理大臣賞・日本新工芸展東京都知事賞等
AI時代となり、ものづくりのあり方が日々進化する一方で、アナログな手仕事がもたらす温かさやその大切さが改めて見直されています。効率化とは異なる、手を動かす行為から生まれる喜びは、私たちに心の豊かな時間を与えてくれます。
アートセラピー1や、クリエイティブ・ヘルス2といった観点からも、このクラフトアートキットは、完成品の完璧さではなく、試行錯誤を重ねる「創る過程」にこそものづくりの本質があるという信念に基づいていると言えます。 誰もがその奥深い体験を手軽にでき、創造的な楽しさを存分に味わうことができるでしょう。
- アートセラピー (Art Therapy):言葉によらない創作活動を通じて、心の状態を探り、癒やしや自己理解を深める治療的なアプローチです。
- クリエイティブ・ヘルス (Creative Health):芸術や創作活動への参加が、ストレスを軽減し、心身の健康と幸福(ウェルビーイング)を向上させるという考え方です。
4つの特徴
▼特徴1:オールインワン・キット
キットの全内容物(モルタル粉、顔料、型、紙やすりなど)が並べられた写真
制作に必要なものは一つの箱に収められています。ご自宅でご用意いただくのは、少しの水と箸など混ぜる棒と容器だけ。箱を開けた瞬間から、あなたの創作活動が始まります。
📷 特徴1 画像
(キット全内容物)
▼特徴2:発色の良い専用顔料
黒の顔料が鮮やかに混ざり合う様子
キットには、モルタルと美しく混ざり合うように特別に調合された顔料が付属。混ぜ方や量次第で、薄めの模様から、はっきりとしたコントラストまで、無限の表現が可能です。
📷 特徴2 画像
(顔料が混ざる様子)
▼特徴3:失敗のないシリコンモールド
柔軟性と耐久性に優れたシリコン製の型を採用。完成品をスムーズに取り出すことができ、陶芸などのように自分で形作る必要がありません。スタイリッシュなのに、世界で一つの模様を持ったオリジナルの作品作りに挑戦できます。
📷 特徴3 画像
(シリコン型の写真)
▼特徴4:ミニマルで洗練されたデザイン
どんなインテリアにも馴染む、シンプルで美しいフォルム。和室にも洋室にも調和し、あなたの空間をワンランクアップさせます。
📷 特徴4 画像
(完成品のデザイン)
簡単3ステップ
誰でも美しい花瓶が作れます
📷 STEP 1 画像
(混ぜている様子)
混ぜる
ご自分で準備したカップに水と付属のモルタル粉末を入れ、箸やマドラーでよく混ぜます。滑らかになったら、お好みの量の顔料を垂らし、2〜3回さっくりと混ぜ合わせます。
(混ぜすぎないのが綺麗なマーブル模様を作るコツです!)
📷 STEP 2 画像
(型に注いでいる様子)
注ぐ
用意したシリコンの型に、混ぜ合わせた液体をゆっくりと流し込みます。全て流し込んだら、型をトントンと軽く叩き、空気を抜きます。
📷 STEP 3 画像
(完成品を型から外す様子)
待つ
そのまま約30〜60分待ちます。表面が固まったら、そっと型から取り外します。やすりで形を整えたら、世界に一つだけのマーブルベースの完成です!
あなたの日常に、アートと彩りをプラス。
▼お部屋のインテリアに
お気に入りのコーナーに、自分で作った一輪挿しを。道端で見つけた草花を飾るだけで、心が和む特別な空間に。
📷 シーン1 画像
(窓辺に置かれた一輪挿し)
▼大切な人との時間に
友人やパートナー、お子様と一緒に。おしゃべりしながら手を動かせば、自然と会話も弾みます。共同作業で、忘れられない思い出作りに。
📷 シーン2 画像
(友人や家族と一緒に)
▼玄関先のウェルカムフラワーとして
「帰宅した瞬間、ほっとする」
玄関に一輪の花と、自分で作った花瓶。「おかえり」と言ってくれるような、小さな癒しの空間。
「これ、どこで買ったの?」
訪れる人が必ず聞く、会話のきっかけになる花瓶。
📷 シーン3 画像
(玄関の下駄箱上・4:3)
▼砂・石・ハイドロカルチャーで癒しを
「花じゃなくても、飾り方は自由」
• カラーサンドを入れて、多肉植物を
• 小石や貝殻を入れて、海を感じる空間に
• ハイドロボールで、観葉植物を育てる
📷 シーン4 画像
(ハイドロカルチャー)
▼推し活のディスプレイに
「推しのトレカやグッズを、もっと素敵に飾りたい」
花瓶としてだけでなく、推しグッズのディスプレイ台としても。世界に一つだけのマーブル模様が、推しをより特別に見せてくれます。
大切な思い出の色を選んで。ライブの色、推しのカラー、特別な日の記憶を閉じ込めて。
📷 シーン5 画像
(トレカやアクスタ・4:3)
▼メモリアル用に
「亡くなった親が好きだった花を」
絶やしたくない場所に、続けられるサイズで。
大きな花束はすぐに枯れてしまう。でもこの花瓶なら、一輪でも様になる。生花、ドライフラワー、その季節のひと枝。毎日、毎週、花を替えながら、大切な人を想う時間が続きます。
📷 シーン6 画像
(メモリアルスペース・4:3)
環境・生涯学習・地域活性化など
各種イベントに
📷 イベント画像
(ワークショップの様子)
手を動かせればシニアからお子さんまで、幅広い層にご体験いただけます。一期一会の瞬間。反面、のびのびと、思い思いに個性が溢れだすひととき。
固まって完成するまでが数時間なので、1日で完結することができます。NPO、企業、ボランティア団体など、思いを偲べる成果物も得られるマインドフルネス体験をいかがでしょうか。
